■デリヘル:プレゼントで女の子を喜ばせる

二回目以降に指名をする女性でしたら、事前にプレゼントを購入しておくと良いかもしれません。
「君とプレイするから、プレゼント買っておいたよ」と言って渡せば、きっと喜んでくれることでしょう。
今や星の数ほどデリヘル業者が存在しており、中には破格な料金設定を売りにしているデリヘル業者があります。
しかし気をつけたいのが、安かろう悪かろうということも多いので、どうせデリヘルを利用するならお金を惜しまない方が良いかもしれません。
デリヘルの女性と仲良くなろうと思っているのでしたら、女性に対してのプレゼントはかなり有効な手段と言えるでしょう。
デリヘルの女性も、普通の女性と同じで考え方に変わりは無いのです。

 

デリヘルにはプロ意識が比較的低い子も多く働いているので、プレゼントをもらうことで単純に喜んでくれることでしょう。
もちろんはじめて入った女性に、プレゼントをしたとしてもそれほどの効果はありません。

 



■デリヘル:プレゼントで女の子を喜ばせるブログ:2019年02月10日

家内が旅行先で転び、左足を捻挫した。
翌日からわたしは会社を休み、
家内の車椅子を押して通院することになった。

このことは、
渋谷にいるムスメには内緒にすることにしていたが、
ムスメから外食の誘いがあったので、すべてバレてしまった。

次の日の7時、
ムスメが子猫を連れてやってきた。
わたしは玄関で迎えたが、一瞬別人かと思った。

二十年近くバチカンにおり、ごく最近帰国していた。
電話でのやりとりはしていたが、久しぶりに見るムスメであった。

「元気だったか」わたしがそう言うと、
「元気だわ。それよりも、ママはどう?」と、
ムスメは無遠慮に上がり込んできた。
家内は何度か外遊し、ムスメとよく会っていた。

ムスメは、叔母の若い頃に似ていた。
色白のふっくらとした顔で愛嬌がよく、
お子さんのわたしとよく話し合う機会があり、
姉のような感覚を起こさせる人だった。

早速介護するムスメの顔を、わたしは何度も横目で見ていた。
「パパ、早く濡れタオル持ってきて。
それから、お昼が近いから、何か買ってきてよ」

わたしは急に、召使いになった。
少々腹が立ったが、老いては子に従え…と考えれば、理解できた。
ムスメには、生活力がみなぎっていた。

簡単な昼食後、テレビを見ていたが、
ムスメが先程からわたしを注視していることに気付いた。

「ねえパパ、白髪が増えたわね。横の方、耳の上のあたり、真っ白よ」
なんだ、そんなことかと思った。
そしてムスメを見て、ムスメもおばさんになっていた。

「今夜、外食しない?」
子猫を抱いたムスメが、晴れやかな顔をした。
わたしはお子さんのように、手を挙げて賛成した。

「パパ、ズボンぐらい、取り替えなさいよ」
家内はブラシで、髪をとかしている。
その家内の後ろに、叔母が立っていた。